GooglePlusのフタモンアシナガバチの記事

ウィキペディアよりアシナガバチ族を引用

『アシナガバチ』より : アシナガバチ(脚長蜂、英: Paper wasp)は、スズメバチ科アシナガバチ亜科に属するハチの総称。
種類 26属1000種以上が知られ、日本には3属11種が生息。
セグロアシナガバチ、キアシナガバチ、フタモンアシナガバチがよく見られ、最近の都市部、市街地ではコアシナガバチが目立つ。
代表的な種類 セグロアシナガバチ(背黒脚長蜂、学名: Polistes jokahamae) 体長20-26mm。
体の模様は、黒の地に黄褐色の斑紋がある。
日本では北海道以外の全国に分布する。
市街地でもよく見られる。
刺されたらすぐ皮膚科に行くこと。
キアシナガバチ(黄脚長蜂、学名:Polistes rothneyi) 体長20-26mmで、セグロアシナガバチと並ぶ大型種。
日本では全国に分布する。
黒の地に黄色が目立つ。
攻撃性はアシナガバチとしては強い方である。
フタモンアシナガバチ(二紋脚長蜂、学名:Polistes chinensis) 体長14-18mm。

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